

広島の食材を使った“新広島郷土料理”フルコース
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Katsina(カチナ) シェフ
山崎 龍司-
『ガンバレ赤ヘル食材』 今回の広島食材たちは、とても個性的な物が集まったので、1つのチーム(コース)としてまとめるには悩みました。1番・紫萌豆、2番・紫萌麦、クリンナップにはフグと鯛、下位には保命酒やレモン。。。作ってみて、どの食材もいい所で自分たちの良さを発揮してくれたので、とても良いオーダーが組めました。春から素晴らしい食材たちと 試合が出来た事をうれしく思います。会場にお越しくださったファンのみなさま、ありがとうございました!
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東京ローカル隊 隊長 齋藤優-
皆様ご来店ありがとうございました!ローカルレストラン第一回に続き、今回も山崎シェフの料理はみなさん大絶賛でした。広島からは岡田さん、大西さんにいらして頂き、いつも以上に生産者とシェフと消費者の交流が深まりましたね!瀬戸内の豊かな幸を堪能しました。ヴィラ風の音に行きたい!

- 片岡千草さま(広告代理店勤務)
- 初めて出会う瀬戸内海の春食材と、シェフのスペシャルメニューにうれしい驚きの連続で、1品1品が忘れられません!食材のストーリーと生産者の方々やシェフの想いも一緒にいただくことで、美味しいお料理が一層味わい深く、記憶に残るものになるんですね。『幸のいただき方』を美味しく学べた、ぜいたくなひとときでした。生産者の方々の笑顔とメッセージも産地直送な東京ローカルレストラン。次回はどんな幸との出会いがあるか、とても楽しみです!

- 植野典悟さま・植野由美子さま
- 典悟さま:広島出身ですが、全く知らない食材でした。どの食材も最高で、嬉しく、楽しく、美味しく頂きました。地元に戻った際には、是非購入したいです。知人に紹介できる新しい名物の登場です。
由美子さま:久しぶりに参加しましたが、やっぱりおいしかったです。毎回衝撃を受けます。また参加させてください。埼玉出身なので、本当は今回のディナーも参加したかったです。

埼玉の食材を使った“新埼玉郷土料理”フルコース
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Katsina(カチナ) シェフ
山崎 龍司-
『食事の後はグリーンティー』
生産者の方に食べてもらってプレッシャーですね。食材たちにも「カチナに嫁いで幸せでした」と思ってもらえるように、愛情を注いで作りました。一度ではとても使い切れない力強い食材たちだったので、カチナでは引き続き、埼玉食材を使ったメニューを考えていきたいと思っています。お越しくださった皆様、ありがとうございました!
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東京ローカル隊 隊長 齋藤優-
皆様ご来店ありがとうございました!僕の出身でもある埼玉県。地元の食材のクオリティーの高さに感動しました!生産者の貫井さん、弓削田さん、大野さんにもご参加いただき、より食材について深く知ることができました。太田さんを中心に、カチナスタッフのみなさんの行き届いたサービスにもまた感動!

- 大野舞さま(イラストレーター)
- 初めて参加させて頂きました。最初は緊張していたのですが、次から次へと出て来る埼玉食材への愛の味に、途中から頭の中はセーヌ川をなまずに乗って泳いでいるような状態に。あらためて「一皿が内包する物語」を感じました。最近よく「○○さんちの」と冠された食材を見かけます。これまで私は「○○さんの家の」という単純な意味にしか捉えられていなかったのですが、今回「○○さんち」は「○○産地」でもあるんだ、と気づきました。想いを込めて食材を育てている、その人自身が、産地。埼玉のSACHIと物語でおなかがいっぱいになった時間でした。また、参加したいです!ありがとうございました。

- 手塚真輝さま(ホストクラブ経営)
- なめるな埼玉!です。会場は第1回目で出会わせてくれたカチナで、テーマは地元の埼玉県。状況証拠で充分ノックアウト。全て旨かった。丁寧に育てた食材。それを受け止めての丁寧な調理。さらにカチナの丁寧なお膳立て。正に丁寧の連鎖。埼玉産の僕の目の前に丁寧の掛け算の結晶が次々並びます。金髪で街でもすぐ少年に絡まれるそんな31歳のオヤジの僕も、この丁寧連鎖の波にのって心なしか丁寧になって帰ったのでございました。敬具






















