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『Rin』
古くから受け継がれる伝統技術・デザイン・文化とその味わいなどを反映し、日本全国各地の地域資源を活用した インテリア・雑貨・家具などの
商品をギャラリー形式で展示、販売するギャラリー(1F)と、食の体験コーナーとしてカフェ&ダイニングスペース(2F)を設置。
全国から集めたその時折の旬の野菜や、海産物など、地域の特産物をベースに『ほっ』とする日本をふるさとの味とゆったりとしたくつろぎの時間をご提供いたします。 また、カフェ内にフード・テイクアウト・コーナーを設け、全国各地の素材を生かした安心安全な食品を販売しています。
新旧の日本の暮らしを融合させた、『新しい都会の暮らし』を提案するライフスタイルショップです。
場所 東京都港区北青山3-6-26 2F
アクセス 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」B2出口またはB4出口より徒歩2分
- 今回のシェフは・・・
東京ローカル隊 隊長 斎藤 優 -
1980年生まれ、埼玉県出身。高校生時代から料理人を志し、卒業後すぐに白金台「レストランステラート」にて料理人としてスタート。青山「ユーロエイジアダイニングスタイロ」料理長、麹町「AZbooks&cafe」マネージャー兼料理長を経て、2005年フリーランスで飲食店舗の立上げや、リニューアルに携わる。2007年「フードデザインユニットプリクック!」を設立、オフィス「EAT TOKYO」をオープン。飲食店のプロデュースや食品メーカーの商品開発、PR企画、クリエイティブディレクション等を中心に活動。2008年、東京ローカルレストランプロジェクトチーム「東京ローカル隊」隊長に就任。

13:00-15:30 (12:30開場)
2/21の予定食材
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- 参年仕込豆味噌(粒)&国産粒甘味噌
創業150年の伝統技が生み出した長期熟成の地元産大豆100%の粒を残した味噌と、この豆味噌に味醂など独自のブレンドを施すことで生まれた、味わい深く使いやすい粒甘味噌。

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東京ローカル隊 隊長
齋藤 優-
全国でも大人気な郷土料理の数々を
愛知県といえば様々な有名郷土料理が思い浮かびますね!今回は佃煮や八丁みそなどの伝統的な食品や、まだあまり知られていないようなこだわりの食材を使わせて頂き、地元の方々にも喜んでいただけるような新郷土メニューをご提案します!
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東京ローカルレストラン-
今回のシェフは 隊長だよ!
ローカルレストランライブ“sachi”で、いつもはいろいろなレストランのシェフに料理をお願いしていた隊長。どうやら、ウズウズしてしまったらしく、今回は「和彩ダイニングカフェRin」で、東京ローカル隊の隊長がお料理しちゃいます。みんなでワイワイ楽しもう!

日本のほぼ中央に位置しており、太平洋に面していて、尾張地方、西三河地方、東三河地方の3地域に分けられます。「あいち」の地名は、万葉集巻三の高市黒人の歌「桜田へ鶴鳴き渡る年魚市潟(あゆちがた)潮干にけらし鶴鳴き渡る」に詠まれている「年魚市潟(あゆちがた)」に由来するといわれています。県の魚は「クルマエビ」です。
19:00-21:30 (18:30開場)
2/21の予定食材
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- ひるがのの牛乳&カンコワイヨット
冷涼なひるがの高原の酪農家から仕入れた原乳を低温殺菌で処理した、新鮮でたんぱく質が豊富な牛乳と、この脱脂乳を有効に活用し生まれた、超低脂肪、高たんぱくのチーズソース。

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東京ローカル隊 隊長
齋藤 優-
幸を使った職人技の光る食材
恵まれた自然環境の中で生産された幸の数々!それらを利用した、職人わざの光る食品は絶品のものばかりです。今回はそんな岐阜県の美味しいものたちに込められた作り手の思いを、ぜひ皆さんに体験していただければと思っています!
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東京ローカルレストラン-
今回のシェフは 隊長だよ!
ローカルレストランライブ“sachi”で、いつもはいろいろなレストランのシェフに料理をお願いしていた隊長。どうやら、ウズウズしてしまったらしく、今回は「和彩ダイニングカフェRin」で、東京ローカル隊の隊長がお料理しちゃいます。みんなでワイワイ楽しもう!

岐阜県は、日本の中でも数少ない、海に面していない県のうちの1つです。県北部の山岳地帯である飛騨地方と、県南部の太平洋へ注ぐ河川がたくさんある美濃地方にわけられます。「岐阜」の地名は、稲葉山に居城を移した織田信長が、尾張の政秀寺の禅僧である沢彦宗恩(たくげんそうおん)が進言した「岐山・岐陽・岐阜」の3つのうちから選んだものといわれています。